Slackの会話の中へ、タスクという概念を持ち込む。

曖昧な議論・見失うスレッドをなくし、仕事が前に進むチームへ

litela workspace

product

佐藤

10:24

@山田 請求CSVの合計金額が画面と合わないと来たので調査してください

K

Katasu bot

スレッドに返信しました

請求CSVの金額ずれを調査する

担当

山田

期限

金曜

承認却下
承認待ち1

請求CSVの金額ずれを調査する

#productたった今5/29
TODO1

最新版リンクをSlackへ戻す

#project-aたった今5/26
DONE1

請求締め日を共有

#sales-opsたった今

How It Works

いつもの会話から、仕事が立ち上がる。

Step 1

Slackでいつも通り話す

綺麗に管理するためだけのIssue作成業務は無駄です。Katasuは、新しい入力場所を増やさず、流れて消えがちなスレッドをそのまま仕事の入口にします。

litela workspace

product

佐藤

10:24

@山田 請求CSVの合計金額が画面と合わないと来たので調査してください

K

Katasu bot

スレッドに返信しました

請求CSVの金額ずれを調査する

担当

山田

期限

金曜

承認却下

Step 2

botの候補を承認する

botはスレッドを読んで、担当や期限を含むタスク候補を返信します。AIが勝手に仕事を作るのではなく、合意できたものだけを人が承認します。

K

Katasu bot

スレッドに返信しました

請求CSVの金額ずれを調査する

担当

山田

期限

金曜

承認却下

Step 3

ボードと詳細で追う

PMは毎日のタスクを網羅し、エンジニアごとの持ちタスクを確認できます。カードを開けば、元スレッドと状態を同じ場所で追えます。

承認待ち1

請求CSVの金額ずれを調査する

#productたった今5/29
In Progress1

最新版リンクをSlackへ戻す

#project-aたった今5/26

請求CSVの金額ずれを調査する

# product / Slackスレッド

In Progress
担当山田
期限5/29

佐藤

@山田 請求CSVの合計金額が画面と合わないと来たので調査してください

K

Katasu bot

タスク候補を見つけました: 請求CSVの金額ずれを調査する

Step 4

合意されないスレッドを拾う

未回答の提案や、承認後も会話が続くスレッドはリマインド対象になります。放置された議論を洗い出し、必要ならもう一度botが確認を促します。

未回答のスレッド

# product / 30分経過

reminder
K

Katasu bot

このタスク候補はまだ未回答です。承認するか、却下してください。

承認却下

Compare

従来の課題管理 / Linear と何が違うか。

従来は、会話の外に課題を作って管理します。Katasuは会話の流れを起点にします。

Katasu従来の課題管理Linear

Issueを作る手間

Slackで承認する

Issueを作る手間

別画面で起票する

Issueを作る手間

Issueとして整理する

会話の文脈

元スレッドを保持する

会話の文脈

URLで残す

会話の文脈

Issueに紐づける

現場の使いやすさ

Slackから始める

現場の使いやすさ

入力ルールが必要

現場の使いやすさ

Issue運用に慣れが必要

Data

速くなったかを見る。

体感ではなく、会話が仕事になるまでの時間で見る。

カード化までの時間

Slack投稿から承認カードになるまで

承認待ちの滞留

誰の判断で止まっているか

元スレッド参照率

カードから会話に戻って確認した回数

FAQ

よくある質問