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¥0
3 人まで・AI会話整理 月 30 回まで
無料で始めるKatasuを使うと、会話しているだけで、仕事の状態ができる。カンバンは、その見え方の一つです。
litela workspace
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佐藤
10:24
@山田 請求CSVの合計金額が画面と合わないと来たので調査してください
Katasu bot
スレッドに返信しました
請求CSVの金額ずれを調査する
担当
山田
期限
金曜
請求CSVの金額ずれを調査する
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こうしたやり取りが毎日流れているのに、未対応か対応中か確認待ちか完了かは、誰かが覚えておくしかありません。
「これお願いします」
依頼したつもりが、状態が残らない
「あとで確認します」
いつ確認するかは本人しかわからない
「対応しておきます」
対応中なのか、まだ着手前なのかが不明
「これどうなりました?」
結局スレッドを遡って聞き直すことになる
状態が可視化されていないので、催促するまで気づけない
担当が会話の中に埋もれていて、あとから探すしかない
会話とタスク管理が別ツールなので、転記のたびに文脈を失う
状態を保つための作業が、仕事を前に進める時間を削っている
Katasuは会話をいきなり全部タスクにしません。AIがまず分類し、必要なものだけがタスクとして見えるようにします。
「来週までに提案資料の初稿をお願いできますか?」— 新しい入力場所を増やさず、流れて消えがちなスレッドをそのまま仕事の入口にします。
litela workspace
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佐藤
10:24
@山田 請求CSVの合計金額が画面と合わないと来たので調査してください
Katasu bot
スレッドに返信しました
請求CSVの金額ずれを調査する
担当
山田
期限
金曜
botはスレッドを読んで「これは依頼です」と分類し、担当や期限を含む候補を返信します。AIが勝手に仕事を作るのではなく、合意できたものだけを人が承認します。
Katasu bot
スレッドに返信しました
請求CSVの金額ずれを調査する
担当
山田
期限
金曜
「今日から見ます」で対応中に切り替わり、「初稿できました。確認お願いします」で確認待ちに移ります。人間は必要なときに承認するだけで、状態は会話について回ります。
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請求CSVの金額ずれを調査する
# product / Slackスレッド
佐藤
@山田 請求CSVの合計金額が画面と合わないと来たので調査してください
Katasu bot
タスク候補を見つけました: 請求CSVの金額ずれを調査する
未回答の提案や、承認後も会話が止まったままのスレッドはリマインド対象になります。埋もれる前に、もう一度botが確認を促します。
未回答のスレッド
# product / 30分経過
Katasu bot
このタスク候補はまだ未回答です。承認するか、却下してください。
AIが分類した状態は、依頼・対応中・確認待ちだけではありません。ナレッジとして残したいだけの会話も、あとで見返すためのスクラップも、チームの言葉で扱えます。カンバンはその中から「タスクとして追いたいもの」だけを見せるビューです。
請求CSVの金額ずれを調査する
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状態を保つための入力作業をKatasuに任せて、チームは会話と判断に時間を使う。それが、会話がそのまま仕事になる状態です。
従来は、会話の外に課題を作って管理します。Katasuは会話の流れを起点にします。
| Katasu | 従来の課題管理 | Linear |
|---|---|---|
Issueを作る手間 ◎Slackで承認する | Issueを作る手間 △別画面で起票する | Issueを作る手間 ○Issueとして整理する |
会話の文脈 ◎元スレッドを保持する | 会話の文脈 △URLで残す | 会話の文脈 ○Issueに紐づける |
現場の使いやすさ ◎Slackから始める | 現場の使いやすさ △入力ルールが必要 | 現場の使いやすさ △Issue運用に慣れが必要 |
チームの規模と運用量に合わせて、お選びいただけます。
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3 人まで・AI会話整理 月 30 回まで
無料で始める月額 ¥19,800(税込)
10 人まで・AI会話整理 月 1,000 回まで
Starterで始める月額 ¥49,800(税込)
30 人まで・AI会話整理 月 3,000 回まで
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個別契約・個別上限
ご相談はこちら意思決定のボトルネックを分析し、御社専用のKatasuとコードAIハーネスを設計します。
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